2009年11月08日

エチカの鏡 早期幼児教育 IQ200の天才

エチカの鏡では幼児早期教育が取り上げられることが増えましたね。

11/1のエチカの鏡では
0歳からの教育を行う塾「くぼたのうけん」を主宰している
脳科学の権威である京都大学名誉教授・久保田競(くぼたきそう)&久保田カヨ子(くぼたかよこ)夫婦が
初めて番組にそろって登場しました。

今回のエチカの鏡では

アメリカに住むIQ200の天才少年・矢野祥(やのしょう)くんと
妹さんを育てた母親・陳慶恵(チン・キョンヘ)さんの子育て法が
紹介されました。

8歳でSAT(大学入学資格テスト)の1500点(1600点満点)を獲得して
9歳から大学へ行っているショウ君はIQは200以上ぴかぴか(新しい)
平均は1000点だそうですからやっぱり幼児早期教育の成果ですね。


エチカの鏡では

胎教も含め、1〜3歳の早期幼児教育の実践を紹介していました

毎日20冊の本本を読み聞かせした点が
一番、読書は基本として有効だと強く話していました。

階段で数を数えたり、問題を出したりして
答えをじっくり考えさせてあげていたそうです。

日本にも早期幼児教育のメソッドがたくさんありますが
あなたはどれを活用しますか?

陳慶恵(チン・キョンヘ)さんの子育て法は

本 私はリトル・アインシュタインをこう育てた

本 僕、9歳の大学生―父・母・本人、「常識」との戦い

の本が出ていますので参考にするといいかも。


posted by bonne at 01:01 | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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