2009年08月31日

民主党のマニフェストから見る我が家のシュミレーション

民主党圧勝という結果から民主党のマニフェストをあらためてよく見てみようひらめき
今後の税金や児童手当など収入の増減が各家庭の家族構成によって違ってくるわけだから
シュミレーションしてみたくありませんか?

もしも民主党のマニフェストが実現されるなら

1児童手当 現在、1人当たり年額6万円が
ひらめきこども手当1人当たり年間31万2000円exclamation×2
月額2万6000円(10年度はその半額)
ひらめき中学卒業まで支給期間が延びる

2所得税の配偶者控除と扶養控除が廃止で
ひらめき所得税が増える
ひらめき特定扶養控除は存続(金額の変更はあるかも)

3公立高校生の授業料無償化で
ひらめき授業料相当額(年間約12万円)が世帯に支給される
ひらめき私立高校生のいる世帯にも年額12万円(低所得世帯は24万円)を援助する

さてあなたの家庭はどれに該当しますか?
民主党に投票した人もそうでない人も気になるところは
家計簿ですもの。

そのほかにも民主党のマニフェストには
高速道路の無料化などがありますが
素人でも国の家計簿が心配になりますねふらふら

でも我が家はふたりの子供を子育て中なので
実行されると家計がかなり助かりますわーい(嬉しい顔)
posted by bonne at 22:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。