2009年07月16日

日焼け止めはSPFを使い分けて 佐伯チズ

日焼け止めがかかせない毎日となってきました晴れ
佐伯チズさんによると
日焼け止めには
肌への負担が大きくなるので
SPFの数値が45や50などの高い日焼け止めクリームは
海、プールなどの時だけにして
普段使いの日焼け止め低数値の日焼け止めを
こまめに何度も塗りなおしたほうがよいそうです。

日焼け止めは化粧品に混ぜてつけられるので
重ね付けも混ぜてつけても、顔につけてしまえば同じ事なのだそうですよ。
IKKOさんがよくやっている手の甲をパレット代わりに使って混ぜる方法がいいみたいです。

だからメイクしている顔も
日焼け止めを何度もこまめに塗りなおすのは
化粧直しの際にリキッドファンデと混ぜる方法などが可能ですね。

<SPFの数値の選び方>晴れ晴れ晴れ
日常生活ならSPF20、PA++
仕事や子育てで外に出ることが少し多いならSPF30、
海やプール、スキー場はSPF50か50+、PA+++の日焼け止め
posted by bonne at 00:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック