2009年11月11日

おすすめ超音波式加湿器はChimney3(チムニー3)

2008年に大人気だった超音波式加湿器Chimney(チムニー)
煙突型でカラーもいろいろあるチムニーはクリエイターたちのデザインだからとってもおしゃれリボン

超音波加湿器Chimney(チムニー)は

ひらめき熱い蒸気が出ないので安心。

ひらめき銀フィルターと、ろ過フィルターのダブルフィルターが
雑菌の繁殖と不純物の放出を防ぐ。

ひらめきスチーム式やハイブリット式と比べ消費電力は約5〜7分の1と
電気代節約。

従来の超音波式加湿器
加湿器病(加湿器熱、加湿器肺)というアレルギー性の肺の病気が問題となっていましたが
それから7年くらいたった今は
かなり性能がよくなっているので
安心して使用できそうですね。


デザイン家電で同じ超音波式加湿器
しずくの形をしたかわいい
middle colors ミドル カラーズがあります。
こちらも昨年より大幅に改善・進化させているようです。
posted by bonne at 12:50 | 家電 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

暖房でエコ、節約なのはどれ?

暖房器具で一番エコなのは?
暖房器具で高熱費節約はどれ?

暖房で一番エコなのは
ずばり薪ストーブです。
でもちょっと薪ストーブは無理ですよねふらふら

ではどの暖房器具が一番、高熱費の節約ができるでしょうか?
しかもエコ暖房exclamation

今までは、灯油が一番経済的だったのですが
最新の省エネエアコンなら

灯油より電気のほうが安いどんっ(衝撃)

しかも原油価格の高騰で、電気暖房がますます経済的になっています!


エアコンのエコ暖房の方法

ひらめき暖房の設定は20℃
21℃を20℃にすると
CO2に換算すれば8.55kg
(1世帯当たりの年間CO2排出量は約5900kg/環境省)
約1,640円の節約とエコになります。

ひらめき節約術自動モード、省エネモードにして電源のオン、オフや温度調節を頻繁にしない。

ひらめきエアコン暖房は足元がややあたたまりにくいので
ホットカーペット、こたつを併用する。

ひらめきサブ暖房を活用する。

サブ暖房
<遠赤外線ヒーター>

遠赤外線は体の表面で効率よく熱に変えるので
足元、指先など冷える箇所をすぐあたためてくれる。
遠赤外線は届く距離が短いので小さい部屋向き
デザイン性がありインテリアになじむ。

<電気ストーブ>

ヒーターに電気を流してあたためる。
ヒーター部分の種類は
ハロゲンヒーター、カーボンヒーター、シーズヒーターがあり
すぐあたたまる。
部屋全体はあたためない
脱衣所、トイレ、朝の着替えに。


ちなみに
暖房している部屋の湿度20から30%なので
加湿器で45から60%にしましょう!
posted by bonne at 12:21 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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